助成金利用での、浴室改修工事

葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例

葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例1 左記の写真は 工事前の様子です、手摺が無く、段差が有り入浴時の危険を感じていたとの事又立ち上がり時つかまる手摺りが無くちょっと大変・・・
そんな訳で今回葛飾区の高齢者、要介護者の為の工事助成金制度を利用した改修工事を行いました。
葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例2 左記の写真が旧風呂(タイル壁、床)を解体した様子です。
葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例3 今回のお客様は、自立支援が必要で、葛飾区役所より工事費の8割を助成してくれる制度を利用されました。脱衣所からの段差約23センチ、浴室の段差45センチと家族がとても心配さだれていました。
葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例4 左記の写真が工事途中の様子です。
葛飾区新小岩で助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例5 左記の写真は浴室入り口の段差も無くしました。手摺りも2箇所設置、快適なお風呂生活・・・との事です。あのタイル風呂の寒さがなくなりました。

助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例

助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例1 左記の写真は 工事前の様子です、ご高齢(80歳)で手摺が無く入浴後、立ち上がり時つかまる手摺りが無くちょっと大変・・・との事でした
助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例2 今回のお客様は、年齢が80歳を過ぎておいででしたので自立支援のため葛飾区役所より工事費の8割を助成してくれる制度を利用されました。
脱衣所からの段差約23センチ 浴室の段差45センチと家族がとても心配さだれていました。
助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例3 左記の写真がその段差60センチも有り見ているご家族の方は、一緒に手助けをされていたそうです。
助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例4 左記の写真が浴室改修後のもので新規にユニッタバスを設置し断熱性能も格段に上がりましたので、今までよりガス代も安くなったとのお喜びの声を頂きました。
助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例5 左記の写真は浴室入り口の段差も無くしました。手摺りもがっちりと設置快適なお風呂生活・・・との事です。
助成金を利用して 浴室段差とうの改修工事例6 左記の写真は工事仕上がりで浴槽の高さも洗い場との差が一番使い勝手の良い26センチの物にしました。浴槽の回りもつかまり易い形状になっています。
今回はTOTO製のユニットを求められました。

助成金を使った手摺工事

助成金を使った手摺工事1 左記の写真は工事前の様子です。手摺が無く使用後、立ち上がり時つかまる手摺りが無くちょっと大変・・・との事でした
助成金を使った手摺工事2 今回のお客様は、年齢が65歳を過ぎておいででしたので、自立支援のため葛飾区役所より工事費の8割を助成してくれる制度を利用されました。
但し最高額がお一人20万円で その一割2万円の自己負担となります。
助成金を使った手摺工事3 左記の写真がその仕上がりです。L型のものを取り付けましたので、立ち上がるのがとても楽になった・・・とのことです。
助成金を使った手摺工事4 左記の写真はトイレ入り口の段差約30mmの段差も無くしました。たかが30mmですが、これ位が一番つまずく事が多いと言われています。

助成金を使った手摺工事

助成金を使った手摺工事1 実際かかる工事費の10分の1の金額で済むので、お客様からは、大変良いお声を多数頂いています。
助成金を使った手摺工事2 今回のお客様は、四ヶ所(合計m数約11m)に手摺をご希望で、かかった金額は、1万6千円ほどでした。

助成金を使った手摺工事

助成金を使った手摺工事1 びそう工営では、助成金を使った工事も行っています。今回は、『自立支援住宅改修助成制度』を使って、手摺を取り付けました。
助成金を使った手摺工事2 『自立支援住宅改修助成制度』は、65歳以上の人を対象に、手摺の取り付けや、段差の解消などに掛かる工事費の9割を行政が負担してくれる(限度額は20万円)制度のことで、現在多くの人がこの制度を利用しています。

【対象となる工事は以下の通り】
・手摺の取り付け
・段差の解消
・滑り防止の為の床材変更
・引き戸への扉の取り替え
・和式~洋式トイレへの変更
・上記の付帯工事

※詳しくは、区役所、市役所のHPをご覧下さい。

葛飾区 京成線金町駅近くで風呂場の改修

 工事現場の養生工事です。
お客様の玄関先ですが 工事通路の為養生を  完全な形で始めます。
荷物を運び入れる 時のためです。
 左記の写真は 旧浴室部分の解体中です、壁、天井、及び床部分を解体し 新規ユニットのスペースを確保します。
解体後 土間部分の整地して その上からコンクリート土間を作ります。
この作業が ユニットの出来ばえに大きく影響します。
 土間コンクリート仕上がりから 二日間乾燥してから ユニットを組み始めます。
仕上がりです。窓は従来品をそのまま使用しました。
左記の写真は 仕上がりの 縦方向の様子です。
今回は 解体工事から入浴可能時間まで 約四日間掛かりました。

浴室の仕上がり高さは標準品より150ミリ高く仕上ました。浴室の断熱も完璧です・・ヨ!
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